ペットフードの保管に活躍!無印良品 ポリプロピレン頑丈収納ボックス・小

ルーニー
今回はフードやトイレ砂の収納について紹介するよ

ポポ
わたし達の生活にはなくてはならないものだから収納は悩むわよね
ペットと暮らしているとフードに加え、犬の場合はペットシーツ、猫の場合は猫砂がマストアイテムです。
どれもかさばるし、部屋のそのまま置いておくにはパッケージデザインが気になるしと、保管しておくにも悩みはつきものですよね。
我が家の場合の保管・収納について参考までにご紹介します。

無印良品【ポリプロピレン頑丈収納ボックス・小】

防災の観点から、最低でも2週間分以上のフードやトイレ砂が常にあるようにストックしています。

開封前のものは無印良品の『ポリプロピレン頑丈収納ボックス・小』に収納。

開封したものは食器棚、さらに開封した小袋は冷蔵庫に保管をしています。

 

おすすめポイント① 見た目以上の収納力

我が家には猫2匹がいますので、買った直後のストックが多いときはかなりの量になりますが、ポリプロピレン頑丈収納ボックスに入れるとすっきり収まるので大変重宝しています。

 

7Lのトイレ砂×2、1.5Kgのフード×2が余裕で入ります。

写真は、中を見やすいように7Lのトイレ砂×2、1.5Kgのフード×1を入れた状態。

この上に1.5Kgのフードを載せてもきちんと蓋がしまります。

おすすめポイント② 部屋に馴染むデザイン

ペット用品のパッケージはカラフルなものが多く、部屋に出しっぱなしにしておくにはインテリアの邪魔になってしまう。

かといって見えないようにしまい込んでしまうと取り出しづらい。

その悩みも見事に解決してくれます。

無印のポリプロピレン頑丈収納ボックスは淡いグレー。

部屋に出しっぱなしにしても違和感がなく、自然と部屋のインテリアに馴染んでくれます。

おすすめポイント③ とにかく頑丈!

ありがたいことに、このポリプロピレン頑丈収納ボックスは名前の通りとても頑丈なので、座ったり、踏み台にすることもできます。

両サイドに取手がついているので、持ち運びも比較的簡単です。

我が家では上に毛布をたたんだものを載せて風呂敷をかけ、ダイニングテーブルの椅子代わりとして普段から使っています。

 

デメリット 買って持ち帰るのが大変

愛用している『ポリプロピレン頑丈収納ボックス・小』ですが、唯一デメリットというか大変なのが、店舗での購入後の持ち帰り。

小サイズといっても、持って運ぶにはなかなかのサイズ感です。

我が家では車で無印良品まで行っているので楽な方ですが、それでも購入してから車まで運ぶのはかさばるので一苦労です。

電車で店舗に行って持ち帰りするのは、しんどいと思います。

複数個を購入する際には、無理せずに配送を利用されるのがおすすめです。

 

いかがだったでしょうか?
ポリプロピレン頑丈ボックスにはほかにも大、特大サイズもあります。

ポポ
値段も手頃だし、ペット用品以外にも使えてとても便利!
これからも色々収納を試したいわね。

 

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